ホンダのステップワゴンについて営業が抑えておきたい基本的知識(2021年版)

お役立ち情報

ホンダのステップワゴンについて、営業職に就いている人が、お客様からの質問等々に備えて、抑えておきたい基礎知識についてまとめました。

ホンダのステップワゴンのグレード・種類

  • G・Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,714,800円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • G・Honda SENSING(ガソリン)4WD7名/8名2,956,800円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車ではない
  • G・EX Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,919,400円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • G・EX Honda SENSING(ガソリン)4WD7名/8名3,139,400円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • SPADA・Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,920,500円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • SPADA・Honda SENSING(ガソリン)4WD7名/8名3,162,500円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • SPADA・Cool Spirit Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名3,122,900円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • SPADA・Cool Spirit Honda SENSING(ガソリン)4WD7名/8名3,320,900円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • e:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)FF7名3,427,600円:燃費20.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税免税
  • Modulo X Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名3,599,200円:燃費-km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税(※)
  • e:HEV SPADA G・EX Honda SENSING(ハイブリッド)FF7名3,641,000円:燃費20.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税免税
  • e:HEV Modulo X Honda SENSING(ハイブリッド)FF7名4,094,200円燃費-km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税(※)

※Modulo Xは、自動車重量税の軽減や環境性能割の対象から外れる場合や軽減額が変わる場合がある。

ステップワゴンについて。未確認事項。

センターコンソールトレーがないというのはどういう状態になるのか?

ステップワゴンについて。メモ。

運転席側にも小物入れあり。小物入れ多い。

2列目…ドリンクホルダーx2あるテーブルが左右ともある。このあたりがフリードとの明確な違い。

1列目後部には、運転席側も助手席側も2列目に座る人のためのポケット(上部に小x2、下部に大x1)あり。

ノーマルよりスパーダの方が全長が70cm長い。

ノーマルにはリアスポイラーがないが、スパーダにはある。

ステップワゴン…グレード・種類ごとの特徴・特筆点

G・Honda SENSING(ガソリン)

G・Honda SENSING(ガソリン)

  • FF7名/8名2,714,800円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • 4WD7名/8名2,956,800円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車ではない
  • Honda SENSING:標準装備。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:なし。つけることもできない。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできない。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):なし。つけることもできない。
  • SPADA専用フロントグリル:なし。つけることもできない。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):なし。することもできない。
  • 本革巻ステアリングホイール:なし。することもできない。
  • センターコンソールトレー:なし。つけることもできない。
  • 運転席&助手席シートヒーター:なし。することもできない。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):4WDには標準装備。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:なし。することもできない。
  • パドルシフト:なし。することもできない。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:標準装備。
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:なし。することもできない。
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:なし。することもできない。
  • ブラックスタイル:なし。することもできない。
  • インテリア:ブラウン。

ハンドルはウレタンだが、シフトレバーはメタルっぽくなっていてそれなりにカッコいい。

ヘッドライトは全てハロゲン。フォグライトもなし。

G・EX Honda SENSING(ガソリン)

G・EX Honda SENSING(ガソリン)

  • FF7名/8名2,919,400円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • 4WD7名/8名3,139,400円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • Honda SENSING:標準装備。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:標準装備。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできない。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):なし。つけることもできない。
  • SPADA専用フロントグリル:なし。つけることもできない。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):なし。することもできない。
  • 本革巻ステアリングホイール:なし。することもできない。
  • センターコンソールトレー:なし。つけることもできない。
  • 運転席&助手席シートヒーター:標準装備。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):標準装備。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:なし。することもできない。
  • パドルシフト:なし。することもできない。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:-
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備。
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:なし。することもできない。
  • ブラックスタイル:なし。することもできない。
  • インテリア:ブラウン。

※黄色マーカーはG・Honda SENSING(ガソリン)よりも良い点。
※赤太字はG・Honda SENSING(ガソリン)よりも劣るもしくは異なる点。

  • G・Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,714,800円
  • G・EX Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,919,400円

上記2車種の価格差204,600円。エクステリアでもインテリアでも、いくつかの装備の面でG・EX Honda SENSING(ガソリン)の方が充実している。

SPADA・Honda SENSING(ガソリン)

SPADA・Honda SENSING(ガソリン)

  • FF7名/8名2,920,500円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • 4WD7名/8名3,162,500円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • Honda SENSING:標準装備。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:なし。つけることはできる。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできる。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):標準装備。
  • SPADA専用フロントグリル:標準装備(クロームメッキ)。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):標準装備。
  • 本革巻ステアリングホイール:標準装備。
  • センターコンソールトレー:なし。つけることもできない。
  • 運転席&助手席シートヒーター:なし。つけることもできない。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):4WDには標準装備。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:なし。することもできない。
  • パドルシフト:標準装備。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:-
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備(SPADA専用デザイン)。
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:なし。することもできない。
  • ブラックスタイル:なし。することもできない。
  • インテリア:ブラック。

※黄色マーカーはG・EX Honda SENSING(ガソリン)よりも良い点。
※赤太字はG・EX Honda SENSING(ガソリン)よりも劣るもしくは異なる点。

  • G・EX Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,919,400円
  • SPADA・Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,920,500円

上記2車種の価格差1,100円。黄色マーカーも赤太字もあるけれど…エクステリアを重視するなら、この2車種であれば、SPADA・Honda SENSING(ガソリン)を選ばない手はありませんね。

SPADA・Cool Spirit Honda SENSING(ガソリン)

SPADA・Cool Spirit Honda SENSING(ガソリン)

  • FF7名/8名3,122,900円:燃費13.6km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • 4WD7名/8名3,320,900円:燃費13.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税
  • Honda SENSING:標準装備。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:標準装備。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできる。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):標準装備。
  • SPADA専用フロントグリル:標準装備(ダーククロームメッキ)。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):標準装備。
  • 本革巻ステアリングホイール:標準装備。
  • センターコンソールトレー:なし。つけることもできない。
  • 運転席&助手席シートヒーター:標準装備。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):標準装備。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:なし。することもできない。
  • パドルシフト:標準装備。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:-
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備(4WDの場合、SPADA専用デザイン)。
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備(FFの場合)。
  • ブラックスタイル:なし。することはできる。
  • インテリア:ブラック&シルバー(コンビシート)。

※黄色マーカーはSPADA・Honda SENSING(ガソリン)よりも良い点。
※赤太字はSPADA・Honda SENSING(ガソリン)よりも劣るもしくは異なる点。

  • SPADA・Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,920,500円
  • SPADA・Cool Spirit Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名3,122,900円

上記2車種の価格差202,400円。エクストリア面でもインテリア面でも、ちょっとした差が設けられている。予算に余裕があるなら、こちらをチョイスしたいなと思える差である。

e:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)

e:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)
FF7名3,427,600円:燃費20.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税免税

  • Honda SENSING:標準装備(渋滞追従機能付)。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:なし。つけることはできる。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできる。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):標準装備。
  • SPADA専用フロントグリル:標準装備(クロームメッキ)。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):標準装備。
  • 本革巻ステアリングホイール:標準装備。
  • センターコンソールトレー:標準装備(充電用USBジャック付(急速充電対応タイプ2個))。
  • 運転席&助手席シートヒーター:なし。つけることもできない。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):なし。つけることもできない。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:標準装備。
  • パドルシフト:なし。つけることもできない。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:-
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備(e:HEV SPADA専用デザイン)。
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:なし。することもできない。
  • ブラックスタイル:なし。することもできない。
  • インテリア:ブラック。

※黄色マーカーはSPADA・Honda SENSING(ガソリン)よりも良い点。
※赤太字はSPADA・Honda SENSING(ガソリン)よりも劣るもしくは異なる点。

  • SPADA・Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名2,920,500円
  • e:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)FF7名3,427,600円

上記2車種の価格差507,100円。見た目、エクステリアでは、アルミホイールが異なるのと、ハイブリッド車とガソリン車による基本的な違い(エンブレム、ロゴなど)くらいしか違いはない。

しかし、「Honda SENSINGで渋滞追従機能付き」だったり、「電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能、標準装備」だったりと、新しい機能が「e:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)」の方が明らかに充実している。

Modulo X Honda SENSING(ガソリン)

Modulo X Honda SENSING(ガソリン)
FF7名/8名3,599,200円:燃費-km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税(※)

  • Honda SENSING:標準装備。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:標準装備。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできない。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):標準装備。
  • SPADA専用フロントグリル:なし。つけることもできない。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):なし。することもできない。
  • 本革巻ステアリングホイール:標準装備(ディンプルレザー&スムースレザー/ピアノブラック調)。
  • センターコンソールトレー:なし。つけることもできない。
  • 運転席&助手席シートヒーター:なし。することもできない。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):なし。つけることもできない。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:なし。することもできない。
  • パドルシフト:標準装備。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:-
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:-
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備(Modulo X 専用デザイン)。
  • ブラックスタイル:なし。することもできない。
  • インテリア:ブラックxシルバー(コンビシート)。

e:HEV SPADA G・EX Honda SENSING(ハイブリッド)

e:HEV SPADA G・EX Honda SENSING(ハイブリッド)
FF7名3,641,000円:燃費20.0km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税免税

  • Honda SENSING:標準装備(渋滞追従機能付)。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:標準装備。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできる。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):標準装備。
  • SPADA専用フロントグリル:標準装備(クロームメッキ)。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):標準装備。
  • 本革巻ステアリングホイール:標準装備。
  • センターコンソールトレー:標準装備(充電用USBジャック付(急速充電対応タイプ2個))。
  • 運転席&助手席シートヒーター:標準装備。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):標準装備。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:標準装備。
  • パドルシフト:なし。つけることもできない。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:-
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備(e:HEV SPADA専用デザイン)。
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:なし。することもできない。
  • ブラックスタイル:なし。することはできる。
  • インテリア:ブラックxシルバー(コンビシート)。

※黄色マーカーはe:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)よりも良い点。
※赤太字はe:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)よりも劣るもしくは異なる点。

  • e:HEV SPADA G・Honda SENSING(ハイブリッド)FF7名3,427,600円
  • e:HEV SPADA G・EX Honda SENSING(ハイブリッド)FF7名3,641,000円

上記2車種の価格差213,400円。エクステリア的にはほぼ違いはないが、インテリア・便利さ・快適さでは、「e:HEV SPADA G・EX Honda SENSING(ハイブリッド)」の方が明確に勝っている。

e:HEV Modulo X Honda SENSING(ハイブリッド)

e:HEV Modulo X Honda SENSING(ハイブリッド)
FF7名4,094,200円燃費-km/L(WLTC):エコカー減税対象車重量税25%減税(※)

  • Honda SENSING:標準装備(渋滞追従機能付)。
  • 1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム〈1〜3列目シート対応〉:標準装備。
  • わくわくゲート:標準装備。
  • テールゲート(わくわくゲート非装着):することはできない。
  • LEDヘッドライト〈インラインタイプ〉(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付):標準装備。
  • SPADA専用フロントグリル:なし。つけることもできない。
  • FABTECT(撥水・撥油シート):なし。することもできない。
  • 本革巻ステアリングホイール:標準装備(ディンプルレザー&スムースレザー/ピアノブラック調)。
  • センターコンソールトレー:標準装備(充電用USBジャック付(急速充電対応タイプ2個))。
  • 運転席&助手席シートヒーター:標準装備。
  • トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載):標準装備。
  • 電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能:標準装備。
  • パドルシフト:なし。つけることもできない。
  • 16インチスチールホイール+スチールラジアルタイヤ+フルホイールキャップ:-
  • 16インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:標準装備(Modulo X 専用デザイン)。
  • 17インチアルミホイール+スチールラジアルタイヤ:なし。つけることもできない。
  • ブラックスタイル:なし。することもできない。
  • インテリア:ブラックxシルバー(コンビシート)。

※黄色マーカーはModulo X Honda SENSING(ガソリン)よりも良い点。
※赤太字はModulo X Honda SENSING(ガソリン)よりも劣るもしくは異なる点。

  • Modulo X Honda SENSING(ガソリン)FF7名/8名3,599,200円
  • e:HEV Modulo X Honda SENSING(ハイブリッド)FF7名4,094,200円

上記2車種の価格差495,000円。ハイブリッド車には、8人乗りがない。

執筆・編集・監修
わいるどセミ

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